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今月のコラム(2019年3月)

最近、人類の手は小惑星にまで届いた。太陽系の中でその人類が誕生し、生きている場所は地球だけだ。

人類の元の原人誕生は約200万年前だとか。さらに原人の前は猿人だったわけで、人類の進化はその遥か昔からある。それらも含めすべてはこの地球の上で営まれているのだ。

ただ人間は生きている時だけこの地球で生活をし、日々神様の恵みをいただいているようにも見えるが、魂は肉体が滅びてもこの世にあり続ける。

魂もこの地球で神様の恩恵を受けているということだ。

生きている今だけではなく、肉体を離れても神様のお世話になっていく気になれば、世界の親たる神様もご安心だし、自身の魂も立ち行く。

神様のもとで、私達は安心して生き通すことが出来るのだ。(編集子)

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